出典:ビックバンセオリー

人生について

僕とあなたの彼女ができない理由について考える

本日4記事目の内容は、なんで彼女ができないか?と言う昔からあるあるのネタです!

さっきまで今日中に20記事くらい書けるんじゃね?とか行ってたのに

すでに4記事目でリアルに今日は10記事も書けないだろうなと

心折れかけてる僕が語る恋愛理論(信憑性0!驚きの白さ!)

結局男は度胸!コミュ力が全て!

ぶっちゃけ結論これじゃね?っていう普通のことを書いていきます!

自分の好意がバレるのが恥ずかしいと思っていたあの頃

普通に昔から好きな子が普通にいて、普通に彼女いない歴イコール年齢の僕

昔の自分を見つめ直しました。

とにかく昔から奥手でネガティブシンキングの僕は好きな子に話しかけることすらできない

臆病根暗インキャでした。

とにかく今もほとんど変わっていないんですが、ネガティブなことばっかり考えるんですよね。

圧倒的なリスク回避思考の典型みたいな人間です。

大きな失敗もないけど大きな成功もない!

ぶっちゃけこれがコンプレックスだったりします。

人生を分けるのは幼少期の成功体験

僕が思うにこういう人の特徴って幼少期に自分はできる人間だったという

成功体験がなかった人に多いんじゃないかと思います。

あとはシンプルに気が弱いとか臆病とかそんな人ですね!

自信がないからうまく行かないって行動しないんですよね!

自信がある行動、言動ができればモテると思いました。(小並感)

モテる奴は性格がもうイケてる

ぶっちゃけ男は顔がよければモテるなんてことはないですよね?

そりゃイケメンはモテるだろうけどそこまでイケてなくてもモテ方エグい奴いるやん?

ああ言う奴はもう性格とか風格とかオーラがイケてるねんで!

個人的には本当に男は背中で語るとか言う通り(ちょっと意味違うけど)

纏っている自信とか内面から出る色気が大事だと思います。

ここまではあくまでも前提条件!実際は行動するかどうか!

どれだけ自信に溢れていても家に引きこもっていたり、

自分から話しかけることを全くしなければモテにくいと思います。(それでモテる奴はこの記事読まんでええで!)

実際はやっぱり自分の魅力をしっかりと相手に伝えることができるコミュ力でしょうね!

ぶっちゃけ男と喋るとめちゃめちゃ受ける俺氏も女の子と喋ると空回りしますもん!

多分女の子受けのいい話題がゼロだからだろうと言う冷静な判断(俺氏オタク気質なもんで)

そもそも何かしら自然な会話に移る手段がなければ話しかけることすら不可能だ!

気合は空回り!モテない奴は無理すんな?

ぶっちゃけ、気合はこう言う場面で空回りする気がします。

じゃあどうするか!これを胸に刻め!(言っておくが保証はしない!)

小さなことからコツコツと!

いきなり頑張って自信たっぷりみたいな立ち回りは簡単にハッタリが見抜かれると思います。

出典:ビックバンセオリー

僕の好きな海外ドラマビックバンセオリーのラージです。

気合が空回り!そもそもシラフじゃ女の子と話せないラージ!

でも女の子大好きで!行動力がすばらしいラージ!

行動しない俺の3000倍かっこいいぞ!そこに痺れる!憧れる!

でも、イキリすぎて黒歴史のような失敗をしないためには

まずは小さな目標から始めるのがいいよね。(俺もはじめよう...)

目標を小さく区切ってみる

  • まずは出会いの場を探す
  • とにかく少しずつ話しかけてみる
  • だんだん喋れるようになる
  • 女友達ができる
  • 気付いたら彼女ができる

こんなにうまく行ったら苦労しないと思うけど、

行動しなかったら成功も失敗もない何もない人生やで!(俺が心折れるわ!)

失敗の数は勲章の数だろう!アインシュタイン!

かの有名なアインシュタインは言いました!

狂気のさた。それは、同じことをずっとやりながら、違う結果を望むことである。
 
空想は知識より重要である。
 
宇宙と人間の愚かさ、この二つは永遠だ。宇宙については定かではないが
 
想像力が全てだ。想像力は人生を魅力あるものにする。
 
困難の中に機会がある
 
人生とは自転車のようなものだ。倒れないようにするには走らなければならない。
 
大切なのは、疑問を持ち続けることだ。好奇心はそれ自体に存在の意義がある。
 
一度も失敗をしたことがない人は、何も新しいことに挑戦したことがない人である
 
他人のために尽くす人生こそ、価値ある人生だ
 
恋に落ちるのを重力のせいにはできない

 

俺が恥じているのは彼女がいないことじゃない!失敗を恐れ行動しなかったことだ!

僕もこれを読んでいる君も恥じるべきは行動を起こさなかったことだと肝に命じよう!

俺たちの周りで女の子に振られ落ち込んでいたあいつはカッコ良かった!

それをただ見守って遠目にただあの子をみていただけの俺たちは最高にダサかった!

でもこれまではしょうがなかった!俺たちは臆病だった!

だから今決断しよう!これから変わるんだと!

実際に俺が告白して振られた話

この記事を書くずっと前に一度初めて女の子に告白したことがあった。

残念ながらこれは失敗に終わりいまだに彼女いない歴イコール年齢だけど

振られて家に帰るまでの気持ちをよく覚えている。

なんとなく前に振られた友達を思い出して俺はこう思っていた。

やっとあいつと肩を並べて歩けるなと。

俺は一歩前に進めたんだなと今こうして記事にしながら思い出している。

出典:アルマゲドン

 

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